結論から言うと
競馬をブックメーカーで買うと聞くと、JRAの馬券と同じものを想像しがちですが、仕組みは根本から違います。違いを先に押さえておくと、なぜ海外G1で使われるのかが一度で分かります。要点をまとめます。
- ブックメーカーの競馬は固定オッズ方式で、賭けた瞬間のオッズで払戻が確定します。JRAのように締切後の売上で配当が決まる方式ではありません。
- 控除率はJRAが単勝・複勝で20%前後、馬連22.5%、3連単27.5%です。ブックメーカーは頭数の少ない海外G1なら5〜15%程度に収まることがあり、頭数が増えると大きくなります。
- 賭け式は単勝(Win)、複勝(Place)、その両方に半分ずつ賭けるエーチウェイ(each way)が基本で、日本の馬連や3連単のような組み合わせ馬券は中心ではありません。
- 凱旋門賞は10月第1日曜にパリロンシャン競馬場の芝2400m、ドバイワールドカップは3月末のメイダン、ブリーダーズカップは11月初旬の米国開催です。
- 前売り(アンテポスト)では、数週間前から人気馬にオッズが付きます。早く買うほど数字は大きく、出走取消でも返還されないのが一般的です。
- 1win(ワンウィン)は海外G1が中心で、日本国内のレースの取扱いはレース前に画面で確認してください。初回入金には+500%と120回のフリースピンがコード不要で付きます。
ブックメーカーの競馬とJRAの馬券は何が違う?
一番の違いは、オッズが決まるタイミングです。JRAが採用しているパリミュチュエル方式では、売上の総額から控除分を引いた残りを的中者で分け合うため、締切の瞬間まで配当が確定しません。ブックメーカーの固定オッズ方式では、賭けたその瞬間の数字で払戻が決まり、あとから下がることがありません。
パリミュチュエル方式とは、参加者の賭け金をすべて1つの財布に集め、控除分を引いた残りを的中者に分配する仕組みのことです。人気が集中した馬のオッズはどんどん下がり、締切直前まで数字が動きます。締切の30秒前に見たオッズが3.5倍でも、確定したら2.9倍だったという経験は、多くの競馬ファンが持っているはずです。固定オッズにはこれが起きません。
| 項目 | ブックメーカー(固定オッズ) | JRA(パリミュチュエル) |
|---|---|---|
| オッズが決まる時 | 賭けた瞬間に確定 | 締切後の売上で確定 |
| 締切後の変動 | なし | あり、下がることが多い |
| 控除率の目安 | 頭数が少なければ5〜15%程度 | 単勝・複勝20%前後、3連単27.5% |
| 主な賭け式 | 単勝、複勝、エーチウェイ、マッチベット | 単勝、複勝、馬連、馬単、3連複、3連単、ワイド |
| 前売り | 数週間前から買える(アンテポスト) | 当日発売が中心 |
| 扱うレース | 海外G1が中心、国内は画面で確認 | 国内の全レース |
| 払戻までの時間 | 確定後に残高へ、出金は仮想通貨で数分〜数時間 | 確定後に払戻 |
控除率の差は、長く続けるほど効いてきます。同じ100円を100回賭けたとき、控除率20%の場合と10%の場合では、単純計算で手元に残る期待値が10%分変わります。もちろん、これは「勝てる」という話ではなく、手数料の重さが違うという話です。ただ、ブックメーカーの控除率は頭数の多いレースでは大きくなるので、常に有利というわけでもありません。少頭数の海外G1で最も差が出やすい、と覚えておいてください。
一方で、正直に書いておくべき点もあります。日本国内のレースを買うなら、レース数の網羅性と情報量ではJRAの環境が圧倒的です。ブックメーカーは海外G1を固定オッズで、前売りから買える点に価値があり、そこがJRAと重なりません。両方を使い分けている人が多いのは、そのためです。
海外G1のカレンダーはどうなっている?
ブックメーカーで競馬を追うなら、まず年間の主要G1の並びを頭に入れておくと予定が立てやすくなります。日本時間ではほとんどが深夜から早朝で、事前に賭けておく前提の競技です。代表的なレースを表にまとめました。
| レース | 開催時期 | 競馬場・距離 | 日本時間の目安 |
|---|---|---|---|
| 凱旋門賞 | 10月第1日曜 | パリロンシャン・芝2400m | 夜〜深夜 |
| ドバイワールドカップ | 3月末 | メイダン・ダート2000m | 深夜 |
| ドバイシーマクラシック | 3月末 | メイダン・芝2410m | 深夜 |
| ブリーダーズカップ | 11月初旬 | 米国、開催地は年ごとに変わる | 早朝 |
| キングジョージ6世 | 7月下旬 | アスコット・芝約2400m | 深夜 |
| 香港国際競走 | 12月中旬 | シャティン・芝 | 日曜の午後 |
| メルボルンカップ | 11月第1火曜 | フレミントン・芝3200m | 昼前後 |
日本から見やすいのは香港国際競走とメルボルンカップで、どちらも日中に決着します。凱旋門賞とドバイは夜から深夜、ブリーダーズカップは早朝なので、リアルタイムで追うなら前日の準備が要ります。前売りのオッズは数週間前から出ることがあるので、当日に起きられない人でも参加できるのが固定オッズの利点です。
アンテポスト(前売り)とは、レースの数週間から数か月前に、出走が確定していない段階で買える賭けのことです。オッズは当日より大きく付きますが、その馬が出走を取り消した場合でも返還されないのが一般的な扱いです。凱旋門賞のように、直前まで参戦の可否が読めないレースでは、この条件を理解したうえで少額に留めるのが現実的な使い方になります。当日の出走馬が確定してからのマーケットは、通常どおり出走取消で返還されます。
単勝・複勝・エーチウェイ(each way)とは?
ブックメーカーの競馬で使う賭け式は、日本の馬券よりずっと少なく、実質3つだけです。単勝(Win)は1着を当てる賭け、複勝(Place)は決められた着順以内に入ることを当てる賭け、エーチウェイ(each way、イーチウェイとも書きます)はその両方に半分ずつ賭けるものです。この3つを覚えれば海外G1はほぼ買えます。
エーチウェイ(each way)とは、同じ金額を単勝と複勝に半分ずつ振り分ける買い方のことです。1,000円のエーチウェイを買うと、実際の支払いは2,000円になり、内訳は単勝1,000円と複勝1,000円です。複勝側の払戻は「単勝オッズの4分の1」や「5分の1」といった掛け率で計算され、対象になる着順は出走頭数によって変わります。掛け率と着順の条件は事業者とレースで違うので、each wayの入着条件を賭ける前に画面で確認してください。
| 賭け式 | 何を当てるか | オッズの目安 | 向いている場面 |
|---|---|---|---|
| 単勝(Win) | 1着になる馬 | 本命 2.50〜5.00/人気薄 15.00〜80.00 | 勝つ馬を1頭に絞れたとき |
| 複勝(Place) | 規定の着順以内に入る馬 | 1.30〜6.00 | 勝ち切れるか不安な有力馬 |
| エーチウェイ | 単勝と複勝に半分ずつ | 単勝オッズの4分の1や5分の1で複勝側を計算 | 10倍を超える中穴を狙うとき |
| マッチベット | 指定された2頭のどちらが上か | 1.70〜2.20 | 着順より着差の読みに自信があるとき |
| 優勝国・優勝厩舎 | 指定の区分から勝ち馬が出るか | 2.00〜8.00 | 日本馬の参戦がまとまっているレース |
エーチウェイが最も生きるのは、単勝10倍から30倍あたりの中穴を買うときです。1着なら単勝と複勝の両方が的中して大きく戻り、3着でも複勝側が的中して支払いの一部が返ってきます。逆に、単勝2倍台の本命でエーチウェイを買うと、複勝側の払戻が掛け率で削られて旨みが薄くなります。人気馬なら単勝一本、中穴ならエーチウェイ、という使い分けが分かりやすい基準です。この3つの賭け式が並ぶ画面を見たいなら、ここから登録して次の海外G1で試してみてください。
マッチベットとは、そのレースの2頭を指定して、どちらが上の着順で入るかだけを当てるマーケットです。どちらも馬券圏内に入らなくても勝敗は決まるので、「勝てるかは分からないが、この2頭ならこちらが先着する」という読みをそのまま形にできます。オッズは1.70から2.20あたりの五分に近い数字が並び、レースの結果ではなく2頭の比較に集中できます。
海外競馬のオッズはどう読めばいい?
海外のブックメーカーでは、小数(デシマル)と分数(フラクショナル)の2通りでオッズが表示されます。日本のユーザーには小数表示が分かりやすく、設定で切り替えられるのが普通です。小数の5.00は「1,000円が5,000円になる」という意味で、JRAの単勝5.0倍とまったく同じ読み方です。
分数表示は英国式で、4/1と書いてあれば「1に対して4の利益」、つまり小数の5.00と同じです。7/2なら小数3.50、1/2なら小数1.50です。海外の実況や記事では分数表示が出てくるので、換算の感覚を持っておくと情報を追いやすくなります。
| 分数表示 | 小数表示 | 1,000円の払戻 | 的中率の目安 |
|---|---|---|---|
| 1/2 | 1.50 | 1,500円 | 約67% |
| evens(1/1) | 2.00 | 2,000円 | 50% |
| 2/1 | 3.00 | 3,000円 | 約33% |
| 7/2 | 4.50 | 4,500円 | 約22% |
| 9/1 | 10.00 | 10,000円 | 10% |
| 20/1 | 21.00 | 21,000円 | 約4.8% |
| 50/1 | 51.00 | 51,000円 | 約2.0% |
的中率の目安は、小数オッズの逆数です。ただしこの数字には事業者の取り分が含まれているので、実際の勝率よりやや低く出ます。出走全頭の逆数を足すと1を超え、超えた分が控除にあたります。頭数が18頭を超えるレースでは超過分が大きくなり、少頭数の招待競走では小さくなります。買う前に何頭立てかを見ておくと、その日の数字がどれくらい厳しいかの見当が付きます。
凱旋門賞を、締切で下がらないオッズで
この入口から作った口座には初回入金+500%と120回のフリースピンが自動で付きます。プロモコードは不要、登録はメールアドレスだけで1分ほどです。
1winで海外競馬に賭けるにはどうすればいい?
口座を作ってから最初のベットまでは、慣れていれば5分ほどです。海外G1は日本時間の深夜や早朝が多いので、入金までは前日に済ませておくと当日が楽になります。順番に並べます。
口座を作る(約1分)
メール・電話番号・SNSのいずれか1つを選びます。基軸通貨は後から変更できないので、入出金に使う方法に合わせて決めてください。プロモコードの欄は空欄のままで問題ありません。
前日までに入金しておく
カード、仮想通貨、電子ウォレットから選びます。最初の入金で+500%と120回のフリースピンが有効になり、賭け条件は入金前にボーナス画面で確認できます。
競馬のカテゴリを開く
「スポーツ」タブから競馬に進み、国と競馬場でレースを探します。凱旋門賞のような大レースは前売りマーケットが先に立つことがあります。
賭け式を決める
単勝、複勝、エーチウェイのどれかを選びます。エーチウェイは支払いが2倍になるので、金額欄の表示をよく見てください。
オッズを確認して確定する
1回の下限と上限はレースごとに表示されます。最低額は画面に表示されるので、最初は資金の1〜2%で試すのが無難です。
レース後に結果を確認する
確定した着順で判定され、的中分が残高へ入ります。固定オッズなので、締切後に数字が下がって配当が減ることはありません。
出金する
仮想通貨での出金は数分〜数時間、カードや銀行は営業日ベースが目安です。入金に使った経路へ戻すのが原則です。
入出金でつまずくのは、入金と違う経路で出金しようとしたときです。最初の入金の時点で出金先まで決めておくと後が楽になります。仮想通貨を使ったことがない人は仮想通貨での入出金を、全体の流れは1winの出金ガイドを読んでください。深夜のレースをスマートフォンで追うなら、操作の速いアプリ版を入れておくと締切前に慌てません。ここまで読んで使う気になったなら、1winで口座を作るところから始められます。
日本馬が出るレースでは何に注目すればいい?
日本馬が海外G1に出走するとき、ブックメーカーのオッズは日本の人気とずれることがよくあります。理由は単純で、海外の資金は現地の実績を重く見て、日本国内での実績を割り引く傾向があるからです。逆に、日本からの資金が入るレースでは日本馬の数字が縮みます。どちらの方向にずれているかを見るのが、このカテゴリの面白いところです。
路盤の違いが大きい
欧州の芝は日本より重く時計がかかり、米国のダートは砂ではなく土に近い路盤です。国内の実績がそのまま通用しない一番の理由がここにあります。
滞在期間で状態が変わる
長距離輸送のあとに現地で調整する期間があり、その長さで仕上がりが変わります。現地報道の調教内容がオッズに反映されることがあります。
レースごとに条件が違う
年齢や性別による斤量の決まりは国とレースで異なります。日本と同じ感覚で比較すると、有利不利を読み違えます。
出走取消で返還されない
アンテポストのオッズは大きく見えますが、出走を取り消しても返還されないのが一般的です。参戦が固まる前の段階では少額に留めてください。
凱旋門賞はとくに読みにくいレースです。10月のパリロンシャンは雨の影響を受けやすく、馬場が重くなると、軽い芝で走ってきた馬にとっては条件が大きく変わります。前日から当日にかけて発表される馬場状態は、オッズを大きく動かす材料なので、早く買うか直前まで待つかの判断はここに掛かってきます。前売りで押さえて、当日に条件が悪化したら別の馬で調整する、という組み立て方もできます。
正直に書くと、日本のレースを日常的に買いたい人にとって、ブックメーカーは主戦場になりません。JRAのレース数と情報量、そして国内の環境に勝てる要素は多くないからです。1winの競馬は海外G1が中心で、日本国内のレースの取扱いはレース前に画面で確認する形になります。年に数回の海外G1を固定オッズで、前売りから追いたい人に向いたカテゴリだと考えてください。
競馬ベットの資金管理はどう組み立てる?
海外G1は年に数えるほどしかないので、1レースにかける金額が大きくなりがちです。ここが崩れやすい点で、年間の総額を先に決めておくと1レースごとの判断が落ち着きます。以下の順番で組み立ててください。
- 1年で海外競馬に使う総額を先に決めます。主要G1は数えるほどなので、月単位より年単位のほうが管理しやすいカテゴリです。
- 1レースの合計は総額の5〜10%までに収めます。凱旋門賞のような大レースでも、この枠を超えないようにします。
- 1レースで買う馬は2頭までにします。全頭に散らすと控除分だけが確実に削られます。
- エーチウェイを使うときは、支払いが2倍になることを金額欄で必ず確認します。同じ1,000円のつもりが2,000円になっている見落としが一番多いミスです。
- アンテポストは総額の10%以内に留めます。出走取消で返還されない条件がある以上、当日のマーケットとは別枠で考えます。
- マルチを組む場合は3〜5レースまでにします。5試合以上の上乗せを狙って無理に本数を増やすと、1本の外れで全部が消えます。
- レースが終わったら、当たり外れではなく「なぜその馬をその数字で買ったか」を残します。1年分たまると自分の読み方の癖が見えます。
海外競馬は、日本のレースより情報が薄い状態で判断することになります。現地紙の予想や調教の情報にたどり着くには手間がかかり、そこを埋めずに人気だけで買うと、日本の資金が集まった馬をそのまま買うことになります。読み切れない前提で1レースの比率を下げるほうが、長く楽しめる形になります。ボーナスをスポーツで使う場合の条件の読み方はボーナスの使い方に、特典の中身はスポーツボーナスの解説にまとめました。
日本から海外のブックメーカーを使うことについては、それを直接想定した法律がなく、刑法の賭博に関する規定の当てはめ方で解釈が分かれています。断定的な結論は書かず、条文や公的な説明の整理は法律についての解説に置いています。勝った分の扱いは税金の解説を参照してください。
Q&Aで整理します
ブックメーカーの競馬とは何ですか?
レースの結果に事業者が付けたオッズへ賭ける仕組みで、賭けた瞬間の数字で払戻が確定する固定オッズ方式です。JRAのパリミュチュエル方式のように、締切後の売上で配当が決まることはありません。賭け式は単勝、複勝、エーチウェイが中心です。
凱旋門賞にはいつから賭けられますか?
前売り(アンテポスト)が立てば数週間前から買えます。オッズは当日より大きく付きますが、出走を取り消しても返還されないのが一般的な扱いです。出走馬が確定してからのマーケットは、通常どおり取消時に返還されます。レースは10月第1日曜、パリロンシャン競馬場の芝2400mです。
JRAのレースにも賭けられますか?
1winの競馬は海外G1が中心で、日本国内のレースの取扱いは競馬の取扱いとしてレース前に画面で確認してください。国内のレースを日常的に買いたい人にとっては、レース数と情報量の面でJRAの環境のほうが向いています。
エーチウェイ(each way)とは何ですか?
同じ金額を単勝と複勝に半分ずつ振り分ける買い方です。1,000円のエーチウェイなら支払いは2,000円になり、複勝側の払戻は単勝オッズの4分の1や5分の1で計算されます。対象の着順と掛け率はレースで変わるので、賭ける前に画面で確認してください。
控除率はJRAとどれくらい違いますか?
JRAは単勝・複勝が20%前後、馬連22.5%、3連単27.5%です。ブックメーカーは頭数の少ない海外G1なら5〜15%程度に収まることがありますが、出走頭数が多いレースでは大きくなります。少頭数の招待競走で最も差が出ます。
オッズの4/1という表示はどういう意味ですか?
英国式の分数表示で、1に対して4の利益、つまり小数表示の5.00と同じです。1,000円を賭けて的中すると5,000円が戻ります。7/2なら3.50、1/2なら1.50で、表示形式は設定で小数に切り替えられます。
最低いくらから賭けられますか?
1回の最低賭け金は最低ベット額で、レースやマーケットによって変わることがあります。ベットスリップに金額を入れると下限と上限が表示されるので、最初は1レースだけ少額で試してください。
スマートフォンから買えますか?
買えます。Androidはサイトからダウンロードするアプリ、iPhoneはブラウザ版をホーム画面に追加する形です。海外G1は日本時間の深夜や早朝が多いので、通知と操作の速いアプリ版のほうが締切前に慌てません。手順はアプリの入れ方にあります。
まとめ:ブックメーカーの競馬はどんな人に向いている?
ブックメーカーの競馬が向いているのは、凱旋門賞やドバイ、ブリーダーズカップといった海外G1を、締切で下がらない固定オッズで買いたい人です。単勝・複勝・エーチウェイの3つを覚えれば海外の主要レースはほぼ買え、前売りを使えば当日の時間帯に起きられなくても参加できます。控除率も少頭数のレースならJRAより軽く収まることがあります。
逆に、日本国内のレースを毎週買いたい人にとっては主戦場になりません。1winの競馬は海外G1が中心で、国内レースの取扱いは画面での確認が必要です。年に数回の大レースを別の形で楽しみたい人に向いた使い方だと考えてください。次の一歩は登録の手順を確認してから、+500%を受け取ることです。他の競技も見たい人はサッカーの賭け方や格闘技の賭け方、全体像はスポーツベットの基本へ進んでください。