結論を先に置きます
- ブックオブデッド(Book of Dead)とは、Play’n GO が2016年に公開した5リール3行10ラインのスロットで、RTPは96.21%です。
- 本を模したシンボルがワイルドとスキャッターを兼ねていて、3つ以上そろうと10回のフリースピンに入ります。
- フリースピンの開始前に拡張シンボルが1つ選ばれ、そのシンボルが3つ以上出るとリール全体に広がります。
- フリースピン中に本が3つ以上そろえば再突入し、10回転がもう一度追加されます。
- 最大配当は1回転あたりの賭け額の5,000倍で、ボラティリティは高い部類に入ります。
- 配当のあとに出るギャンブル機能は、カードの色で2倍、絵柄で4倍を狙う賭けで、外すとその配当は消えます。
- 1winのカジノでは Play’n GO の棚に並び、ここから登録した口座には初回入金+500%と120回のフリースピンが自動で付きます。
ブックオブデッドはどんな機種?ブック系の代表格
ブックオブデッドとは、探検家のリッチ・ワイルドが古代エジプトの遺跡で財宝を探すという設定の5リール3行10ラインのスロットで、RTPは96.21%です。2016年に Play’n GO が公開して以来、世界のオンラインカジノで定番として置かれ続けている機種で、いわゆる「ブック系」と呼ばれる形式の代表格になりました。仕組みは驚くほど単純で、通常時にラインで絵柄をそろえるか、本のシンボルを3つ集めてフリースピンへ進むかの2択しかありません。それでも10年近く遊ばれているのは、拡張シンボルが決まる瞬間の緊張感が他の形式にはないからです。
ブック系とは、ワイルドとスキャッターを兼ねた本のシンボルでフリースピンに入り、開始前に選ばれた1つのシンボルがリール全体へ拡張する形式のスロットを指します。この形式は配当が拡張シンボルの抽選に集中するため、通常時は静かで、フリースピンだけが山になるという波形になります。1回転あたりの配当が小さい時間が長く続くので、資金の持ち時間を計算してから座るタイプの機種です。同じく波の大きい機種としてはゲートオブオリンパスがありますが、あちらは倍率シンボルで伸ばす作りで、伸び方の理屈が違います。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 提供元 | Play’n GO |
| 公開 | 2016年 |
| リール構成 | 5リール3行・10ペイライン |
| RTP | 96.21%(画面の情報欄で確認) |
| ボラティリティ | 高い |
| 最大配当 | 1回転あたりの賭け額の5,000倍 |
| フリースピン | 本のシンボル3つ以上で10回、再突入あり |
| 特別な機能 | 拡張シンボル、ギャンブル機能(2倍と4倍) |
| デモ | 対応(カジノ側の設定で表示されないことがあります) |
ペイラインは10本で固定なので、賭け額はコインの額とベットレベルの掛け算だけで決まります。ラインの数を減らして単価を上げるような調整はできず、その意味では設定項目が少なく迷いにくい機種です。配当は左のリールから連続してそろった場合のみ成立し、右から並んでも配当になりません。ここは他の落ちものタイプのスロットと感覚が違う部分なので、カジノゲームの選び方で系統ごとの違いを一度見ておくと理解が速くなります。
拡張シンボルが出ると何が起きる?
拡張シンボルとは、フリースピンの開始前に抽選で1つだけ選ばれるシンボルのことで、フリースピン中に3つ以上出るとリール全体へ広がり、ラインの位置に関係なく配当になります。通常のスロットでは左から連続してそろえる必要がありますが、拡張したシンボルは列ごと同じ絵柄になるため、画面が一気に埋まります。10回転しかないフリースピンで数百倍の配当が出るのは、ほぼこの拡張が2回か3回起きたときです。
| 選ばれたシンボル | 出やすさ | 10回転での見え方 |
|---|---|---|
| リッチ・ワイルド(最高配当) | 出にくい | 3列そろえば数百倍、伸びれば最大配当の5,000倍が視野に入ります |
| ファラオや神を模した高配当シンボル | やや出にくい | 拡張が2回起きれば数十倍から100倍台に届きます |
| 中位のシンボル | 普通 | 10回転を通して数十倍まで積み上がることがあります |
| A・K・Q・J・10の絵柄 | 出やすい | 拡張しても10倍前後で終わることが多いです |
表を見て分かるとおり、拡張シンボルの抽選はそのまま期待値の分かれ道です。出やすい絵柄が選ばれると画面はよく光りますが配当は伸びず、出にくい絵柄が選ばれると空回転が続くかわりに当たれば大きくなります。どちらが選ばれるかにプレイヤーが関与する余地はなく、賭け額を上げても抽選の中身は変わりません。ここを理解しておくと、フリースピンに入った瞬間に一喜一憂しなくて済みます。
もうひとつ効くのが再突入です。フリースピン中に本のシンボルが3つ以上そろうと、同じ拡張シンボルのまま10回転が追加されます。高配当のシンボルを引いた状態で再突入が重なると、10回転が20回転、30回転と伸びて、最大配当に近い数字が現実味を帯びます。逆に言えば、この機種で大きく戻る日は年に数えるほどしかない、という前提で資金を組むのが正解です。
10ラインを回すまでに何を決める?
ブックオブデッドは、カジノの検索窓に Book of Dead と入れて開き、コインの額を決めてスピンを押すだけで始められます。設定はコインの額とベットレベル、自動回転の3つだけで、ライン数は10本の固定です。1winでの手順はこうなります。
1winのカジノを開く
手元の端末で1win(ワンウィン)を開いてログインし、メニューの「カジノ」に入ります。口座がない人は登録に1分ほどで、書類の提出は登録の時点では求められません。
Book of Dead を検索する
検索窓に「Book of Dead」と英語で入れます。プロバイダーの絞り込みで Play’n GO を選ぶと、同じ棚に Legacy of Dead や Rise of Dead など派生作も並びます。
デモで10回転ほど眺める
「デモ」の表示があれば、仮想残高でまず10〜20回転を回します。10ラインの並び方、スキャッターの位置、ギャンブル機能のボタンの場所をここで確認しておくと本番が速いです。
ベット額とライン数を確認する
画面下でコインの額とベットレベルを決めます。10ラインは固定なので、1回転あたりの合計額だけを見ればよく、目安は残高の0.5〜1%です。5,000円なら25〜50円が1回転の目安になります。
通常時を回してスキャッターを3つ狙う
スピンを押して回します。本を模したシンボルがワイルドとスキャッターを兼ねていて、3つ以上止まると10回のフリースピンに入ります。通常時の配当は小さめで、資金は少しずつ削られる時間が続きます。
拡張シンボルの抽選を見る
フリースピンに入ると、開始前に1つのシンボルが選ばれます。フリースピン中にそのシンボルが3つ以上出ると、リール全体に広がって並びの位置を問わず配当になります。ここが一撃の伸びを決める場所です。
ギャンブル機能は使うか決めておく
配当のあとに表示されるギャンブル機能は、カードの色や絵柄を当てて配当を2倍か4倍にする賭けで、外すとその配当は消えます。使うかどうかは回す前に決めておくと、勢いで押すことがなくなります。
自動回転を使うときは、回数だけでなく「損失がここまで来たら止める」「単発で大きな配当が出たら止める」の2つを一緒に設定してください。ブックオブデッドは通常時に何も起きない回転が続く機種なので、上限を決めずに回すと想定より早く資金が尽きます。設定は自動回転ボタンの横にある詳細から開きます。表示が日本語でも英語でも、並び順そのものは変わりません。
検索で出てこないときは、プロバイダーの絞り込みで Play’n GO を選んでください。同じ棚に Legacy of Dead、Rise of Dead、Fire Joker などが並んでいるので、そこから入るのが確実です。1winは1万種類以上のゲームを置いていて、棚の中身は時期によって入れ替わります。1winの登録手順を済ませておけば、ログイン後に検索するだけで在庫の有無はすぐ分かります。
レガシーオブデッドなどの派生作と何が違う?
派生作との違いは、拡張シンボルの数と再突入のしやすさ、そしてRTPの小さな差に集約されます。Play’n GO はブック系を何本も出していて、日本のプレイヤーがよく名前を見るのは Legacy of Dead と Rise of Dead の2本です。骨格は同じなので操作を覚え直す必要はなく、遊んだ感触の違いだけを押さえれば十分です。
| 項目 | ブックオブデッド | レガシーオブデッド | ライズオブデッド |
|---|---|---|---|
| 提供元 | Play’n GO | Play’n GO | Play’n GO |
| 公開 | 2016年 | 2020年ごろ | 2019年ごろ |
| RTP | 96.21% | 96.4%前後 | 96.2%前後 |
| リール構成 | 5×3・10ライン | 5×3・10ライン | 5×3・10ライン |
| 拡張シンボル | 1つ | 複数になることがある | 1つ、追加の演出あり |
| ボラティリティ | 高い | 高い | 中程度から高め |
| 向いている人 | 定番をそのまま楽しみたい人 | 一撃の上振れを追う人 | 当たりの間隔を短くしたい人 |
表のRTPは公開されている数字の目安で、同じ機種でもカジノによって別の設定値が使われることがあります。ブック系を長く回すつもりなら、開いた画面の情報欄でその日のRTPを一度確認する癖をつけてください。数字が96%を下回っている表示になっていたら、同じ棚の別の機種に移った方が理にかないます。
正直なところ、演出の派手さでは新しい機種に負けます。ブックオブデッドの画面は2016年のもので、スイートボナンザやムーンプリンセスのような落ちものタイプの賑やかさはありません。それでも定番として残っているのは、拡張シンボルの抽選という一点に緊張が集中する構造が古びていないからです。派手さを求める日は別の機種、集中して1本を追う日はブックオブデッド、という使い分けが現実的です。
拡張シンボルの抽選を、自分の10回転で
120回のフリースピンは、拡張シンボルの抽選を自分の資金を使わずに受けられる回転です。この入口から作った口座なら初回入金+500%と一緒に自動で付き、コードの入力は要りません。
ギャンブル機能は使うべき?
ギャンブル機能とは、配当が出たあとに表示されるカードの賭けで、色を当てれば2倍、絵柄を当てれば4倍になり、外すとその配当がゼロになる仕組みです。理論上は色が2分の1で2倍、絵柄が4分の1で4倍なので、期待値は元の配当とほぼ同じに設計されています。つまり使っても使わなくても長期の数字はほとんど変わらず、変わるのは結果の散らばり方だけです。
良い点
- 小さな配当をまとめたいときに、回数を使わずに額だけを動かせます。
- 色は2分の1なので、1回だけ挑戦して降りるという使い方なら振れ幅を抑えられます。
- フリースピン前の待ち時間に、通常時の単調さを埋める役割があります。
- 配当の受け取りボタンを押せばいつでも降りられ、途中で止めるのは自由です。
気になる点
- 外した瞬間にその配当が消えるので、資金の減り方が一気に速くなります。
- 連続で使うほど、最初の配当が残る確率は半分ずつ下がっていきます。
- 期待値は増えないので、収支を良くする機能ではありません。
- ボーナス残高で遊んでいる場合、出金条件の数え方が変わることがあります。
当サイトの結論は「使うなら1回まで、迷ったら使わない」です。ギャンブル機能は勝ち負けを速くする装置であって、期待値を持ち上げる装置ではありません。特に初回入金+500%のボーナス残高で回しているときは、賭け条件の数え方が画面の説明と食い違って見えることがあるので、出金条件の考え方を先に読んでおくと迷いません。
ここが理解できていれば、ブックオブデッドで「攻略法」と名の付くものが成り立たない理由も分かります。各回転の結果は独立していて、直前の回転や賭け額の履歴は次の抽選に影響しません。できるのは、RTPの高い機種を選ぶことと、1回転あたりの額を資金に合わせることの2つだけです。
無料のデモで確かめておくことは?
ブックオブデッドはデモに対応している機種で、置いているカジノなら残高なしで本番と同じRTPと同じ画面を回せます。デモモードとは、仮想の残高で動くお試しの状態で、抽選の仕組みも拡張シンボルの動きも本番とまったく同じです。違うのは、当たっても現金の払い戻しがない点と、フリースピンなどのボーナスが使えない点だけです。
- デモで見るべきは勝ち負けではなく、フリースピンに入るまでの空回転がどれだけ続くかという体感です。
- 拡張シンボルが低配当の絵柄だったときの物足りなさを、先に知っておくと本番で落ち着けます。
- ギャンブル機能のボタンの位置と、降りるボタンの位置をデモのうちに覚えておいてください。
- 自動回転の設定画面を開いて、損失上限の欄がどこにあるかを確認しておくと本番が速いです。
- 50回転から100回転ほど回せば、この機種のテンポが自分に合うかどうかは判断できます。
デモで流れが良くても、本番に引き継がれるものは何もありません。抽選は毎回独立していて、口座やモードをまたいだつながりは存在しないからです。触って慣れるための場所だと割り切って、額の話は本番に移ってから詰めてください。無料で遊べる範囲と、デモが置かれていない機種の見分け方は無料プレイの解説にまとめました。
入金せずに現金の可能性がある形で試したい人は、入金不要のボーナスという選択肢もあります。ただし対象機種が限定されていたり、出金条件が付いていたりするのが普通なので、条件を読んでから受け取ってください。仕組みは入金不要ボーナスで整理しています。
軍資金いくらで、何回転を確保できる?
ブックオブデッドは高ボラティリティなので、1回転あたりの額は残高の0.5%から1%に置き、200回転前後を確保できる形にするのが基本です。フリースピンは平均して100回転から150回転に1回ほどのペースで訪れる感覚の機種なので、100回転しか回せない資金だと、一度も入らないまま終わる日が普通に出てきます。回転数を確保することが、そのまま拡張シンボルの抽選を受ける回数を確保することになります。
| 軍資金 | 1回転の目安 | 回せる回転数 | 狙える範囲 |
|---|---|---|---|
| 5,000円 | 20〜25円 | 200〜250回転 | フリースピンを1回引ければ上出来 |
| 10,000円 | 40〜50円 | 200〜250回転 | フリースピン1〜2回を見込む |
| 30,000円 | 100〜150円 | 200〜300回転 | 拡張シンボルの引き直しまで粘る |
| 50,000円 | 200〜250円 | 200〜250回転 | 再突入まで待つ余裕がある |
配当を一度も戻さない前提で並べた数字なので、現実にはこれより長く持ちます。それでも、5,000円で200円ずつ回すと25回転で終わるという事実を先に知っておけば、賭け額を無理に上げる動きは減ります。増えたときの出口も先に決めてください。おすすめは「資金が2倍になったら半分を出金する」という単純なルールで、これなら勝ちを残しつつ遊びも続けられます。
120回のフリースピンを持っているなら、まずそちらから消化するのが合理的です。フリースピンは賭け額が固定された無料の回転なので、自分の資金を減らさずに抽選を受けられます。対象機種と使い方はフリースピンの解説に、受け取りから消化までの流れは1winのボーナスに書きました。増えた分を手元に戻す手順は出金ガイドにまとめています。自分の120回転で拡張シンボルを引きにいきたい人は、120回のフリースピンを受け取るところから始めてください。
1winでブックオブデッドを遊ぶには?
1win(ワンウィン)のカジノで Play’n GO の棚を開くか、検索窓に Book of Dead と入れれば見つかります。1winは2016年から運営されているキュラソーライセンスの業者で、スロット、クラッシュゲーム、ライブカジノ、スポーツを一つの口座と一つの残高で扱えるのが特徴です。ブックオブデッドで増えた残高を、そのままライブバカラやサッカーのベットに回せます。
口座づくりで止まる要素はほとんどありません。登録はメールアドレスか電話番号かSNSのどれかで1分ほど、書類の提出はこの時点では求められません。入金は仮想通貨、カード、電子決済から選べて、仮想通貨での出金は申請から数分〜数時間、カードや銀行は営業日ベースです。ここは正直に言うと、カードだけを使うつもりの人には遅く感じる部分で、急ぐなら最初から仮想通貨を出金先に決めておく方が快適です。
初回入金には+500%のボーナスと120回のフリースピンが付き、プロモコードの入力は不要です。特別な条件はこの入口から作った口座にあらかじめ紐づいているので、登録画面のコード欄は空のままで問題ありません。出金条件は登録後のボーナス画面に表示されるので、受け取る前に一度読んでおいてください。棚の中身を自分の目で見たい人は、入口を開いて残高を用意するところから進めてください。
Androidは1winのサイトから入れるアプリ版が滑らかに動きます。iPhoneはブラウザ版をホーム画面に置いて使います。ブックオブデッドのように10回転で決着するフリースピンは、通信が安定している環境の方が気持ちよく回せます。
同じ棚で似た波形の機種を探すなら、和風の花魁ドリームや、倍率シンボルで伸ばすゲートオブオリンパスが近い立ち位置です。どれも通常時に耐えてボーナスで戻す型なので、資金の組み方はそのまま流用できます。
ブックオブデッドで多い質問と答え
ブックオブデッドとはどんなスロットですか?
ブックオブデッドとは、Play’n GO が2016年に公開した5リール3行10ラインのスロットで、RTPは96.21%です。本のシンボルが3つ以上そろうと10回のフリースピンに入り、開始前に抽選された拡張シンボルがリール全体に広がって配当になります。ボラティリティは高く、配当のほとんどはこのフリースピンから生まれます。
ブックオブデッドのRTPはいくつですか?
96.21%です。スロットの相場である96%台の中では標準的な位置ですが、同じ機種でもカジノによって別のRTP設定が使われることがあるので、開いた画面の情報欄で確認してください。数字は数万回転を通した理論値で、その日の200回転の結果とは関係がありません。
拡張シンボルとは何ですか?
拡張シンボルとは、フリースピンの開始前に1つだけ選ばれるシンボルで、フリースピン中に3つ以上出るとリール全体に広がります。広がったシンボルはラインの位置に関係なく配当になるため、10回転でも数百倍の配当が生まれます。どのシンボルが選ばれるかは抽選で、賭け額を変えても中身は変わりません。
ブックオブデッドの最大配当はいくらですか?
1回転あたりの賭け額の5,000倍です。この数字に届くのは、高配当のシンボルが拡張シンボルに選ばれ、なおかつフリースピンの再突入が重なった場合に限られます。実際には数十倍から数百倍で終わる回がほとんどで、5,000倍は理論上の上限だと考えてください。
ブックオブデッドのデモはありますか?
あります。置いているカジノなら、仮想残高で本番と同じRTPと画面を無料で回せます。当たり分の払い戻しがないだけで、拡張シンボルの抽選もフリースピンの再突入も同じ仕組みで動きます。操作とテンポを覚える目的なら、50回転ほど回せば十分です。
レガシーオブデッドとどちらが良いですか?
RTPはレガシーオブデッドの方がわずかに高く、拡張シンボルが複数になることがあるぶん上振れも狙えます。ブックオブデッドは仕組みが単純で、拡張シンボル1つに集中できるのが持ち味です。両方とも Play’n GO の同じ棚にあるので、デモで30回転ずつ触って好みを決めるのが早いです。
ギャンブル機能は使った方がいいですか?
期待値は使っても使わなくてもほぼ同じで、変わるのは結果の散らばり方だけです。色を当てれば2倍、絵柄を当てれば4倍になりますが、外すとその配当は消えます。使うなら1回までにして、ボーナス残高で遊んでいるときは出金条件の数え方を先に確認してください。
1winでブックオブデッドは遊べますか?
1winのカジノには Play’n GO の棚があり、検索窓に Book of Dead と入れれば見つかります。棚の中身は時期によって入れ替わるので、確実なのはログインして検索することです。この入口から作った口座なら、初回入金+500%と120回のフリースピンがコードなしで紐づきます。